先生の日記

保育士資格(幼稚園教諭免許も!)を持ったピアノの先生の日記。
岡山市北区庭瀬駅周辺の吉備・陵南学区から、レッスンに来てくれている子どもさんたちとの楽しい日々をチラッとご紹介♪
新しい生徒さんの無料体験レッスン、いつでも大歓迎でお待ちしています。
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4737 レッスンウェアのハンバーガー!

今、下は4才から上は、、、僕にとっての人生の先輩まで!

 

たくさんの生徒さんにレッスンに通って来て頂けている山本あきひこのぴあの教室。

 

レッスンの時の僕の服装は、、、。

 

 

、、、で、お話は僕が保育科の学生だった頃に遡ります。

 

 

実習に行った先の保育士さんたちや幼稚園の先生方から、今もレッスンに役立っているたくさんの事を教えて頂きました。

 

その中の一つ、服装。

 

保育士さんや幼稚園の先生が、みんなほぼ毎日同じ印象の服を着ていることには訳があって、それは「子どもが感じる安心感」なんだそうです。

 

小さい子は大人に比べて飽きにくい面があり、気に入った遊びは何度でも反復します。

 

実は服装も!

 

特に周りの大人たちの服装が同じだと、毎日がより安心になれるんだと教わりました。

 

なので。

 

僕も、レッスンの時は同じデザインの服を色違いで何枚もそろえて、それをローテーション!

 

、、、していたのですが。

 

大学でも教えるようになると、小さい子向きの服では何かと不都合もあり、、、。

 

大学でレッスンの日も、帰ってからレッスンが始まるまでに着替える時間がありません。

 

なので、うちも大学も同じ服装で、になりました。

 

去年一年間は、小さい子優先の格好で大学でもレッスンをしました。

 

そして今年度から、、、。

 

大学から「学生たちにもきちんとした身なりで授業、レッスンを受けるようにご周知ください」と通知が!

 

ほな、教える僕はもっとやんっ!

 

、、、というわけで。

 

スーツ、までは行かないんですが、それまでのラフな格好から、中はカッターシャツ、それにスーツにもなるジャケットを着て、下はアンクル丈ではありますがきちんと折り目の付いたスラックスを着用、、、。

 

ユニクロで、ジャケット5枚、シャツ12枚、スラックス4枚、靴下8枚を、それぞれ同じシルエットの色違いで調達!

 

、、、馬子にも衣装。

 

僕でもそれなりに見えるようになりました。

 

 

心配していた小さい生徒さんたちは、、、。

 

一回目、みんな無口っ!

 

笑ってくれる表情もちょっぴりこわばっていたり、そもそもあまりこっちを向いてくれなかったり、お話のノリもイマイチだったり、、、。

 

ではあったのですが、二回目からはもうみんな大丈夫になってくれました!

 

 

ぞんなジャケット着用ではありますが、靴下の色と、

週替わりのラペルピン(スーツの上着の襟元に付けるピン)でちょこっと遊んでいます(笑)

 

これまで、地球儀、蒸気機関車が登場して、このハンバーガーが一番人気でした!

 

今日もみんな楽しい一日になりますように(^O^)/

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4733 メガネ生活〜2か月!

ふと思い立って、それまでの長いコンタクトレンズ生活からメガネに変身したこの春。

 

メガネ生活が始まってから2か月になりました!

 

コンタクトレンズの時も起きた時、寝る前、メガネを使ってはいましたが、メガネがメインの生活は久しぶりです。

 

気候も過ごしやすい時期だからかも知れませんが、これまでのところ不自由はなく、むしろ眼科で「あなたは角膜が弱いから本当はコンタクトレンズ向きではありません」と言われていた通りで、眼が楽っ!

 

、、、ということに気が付きました。

 

メガネのレンズも、これまでの「一番お得なヤツ」から、「メインだから」と、松竹梅ランクの竹くらいのレンズにしてみたら、これも大正解で、とっても見やすい!

 

僕の兄は、もう何十年も前に作ったメガネに一番いいレンズを入れていて、それを快適に使って、度数が進むことも無いようです。

 

僕は、今まではちょっとメガネを使っただけですぐ度数が進んでいたことも、メガネを避けていた理由の大きな一つだったのですが、今回のメガネは2か月使って、むしろそれまでよりもちょっとだけよく見えるようになりました!

 

ほんのちょっとだけですが、視力回復したのです!

 

目の疲れが取れたからでしょうか。

 

理由は分からないのですが、レンズ選びは大切なのかな?

 

そんな、

メガネにも、なんだか愛着がわいて来た今日この頃です(^O^)/

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4676 時に作家っ!

もうすぐに近づいた、山本あきひこのぴあの教室・春の社会科見学〜のんびり馬路温泉の旅編。

 

目的地の馬路温泉はもちろん、工場見学や製作体験などでお世話になる馬路村農協、エコアス馬路村、往復の貸し切りバスの下電バスのスタッフの皆さん、帯同して下さるカメラマンさん、はるばる大阪からこの度に参加して下さる落語家の桂文五郎さん、、、。

 

打ち合わせも佳境に入りました!

 

その桂文五郎さんと相談していた際、

 

文:「先生も一席されてみたらどうですか?子どもら絶対喜びますよ」

 

僕:「大変そうだけど、確かに」

 

文:「僕らがやるより、知ってる人が話す方がめっちゃウケます」

 

僕:「挑戦はしてみたいけれど、、、」

 

文:「ほな、もし間に合わへんかったら僕の方でネタ用意しといて何とでもしますんでどうですか?」

 

僕:「ありがとうございます!ほな、やってみます」

 

 

ただ、落語には台本が無いんだそうです。

 

その全ては口伝(音楽で言う『耳コピ』)。

 

困った!

 

僕は落語は好きですがあんまり詳しくはないので、でもそれがかえって迷わず幸いなことにして、とりあえず知っている数話の中から、子どもらが喜んでくれそうなものを選んで、、、。

 

その筋書きを覚え、落語家さんのような耳コピ覚えは僕には無理っぽいので、昨日、

10分弱くらいで話せるくらいに短くまとめて、それを文字に起こしてみました。

 

原稿用紙で8枚くらいです。

 

この作業、まるで作家!

 

でも面白いっ!

 

聴いて下さる人の対象を誰にするか、とか、導入部、主題提示部、そして展開部、さらにクライマックスの盛り上がり、そして終局へ、、、。

 

緩急、強弱、フェルマータやブレス、アクセント、フレーズに合わせて音色も変化、、、。

 

音楽の作り方と全く一緒な気がしました。

 

そして本番では演じながら指揮者のようにお客さんを惹きこむのかな?

 

あとは、、、。

 

覚えられるように、稽古がんばります(^O^)/

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4654 雪だるま!

昨日の岡山市内は朝からずっと快晴っ!

 

夜には見事な満月もみることが出来ました。

 

お昼間の気温も上がって、約17℃に!

 

そう言えば、暖冬だったこの冬に本当にラッキーなことに雪に恵まれた三瓶山への雪あそびからももうすぐ1か月になります。

 

レッスンに来てくれている生徒さんたちの宿題の音楽ドリルの丸つけの際、ちょこっと描くこともあるおまけの挿絵。

 

冬の間は色んな雪だるまを描くことも多くありました。

 

そろそろ春めいて来たので、挿絵も春のお題へと移ろいゆく今日この頃。

 

なので、冬の思い出を、、、。

 

この冬描いた雪だるまたちの中の、何となくお気に入りを一枚が、

お正月明けに、小学4年生の女の子に描いたこれ!

 

レッスンの話題にお年玉のことが出て来たのと、お笑い系の子だったので、、、(笑)

 

不謹慎ごめんなさいっ!

 

僕も子どもの頃、この雪だるま風に兄と一緒に「お年玉でお札扇子の高笑い」を楽しんだこと、あります(^^)v

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4617 植木鉢に!

うちのレッスン室前の廊下で暮らしているドラセナ・コンシンネ。

 

芽が出たばかりの苗で買って来たものが大きくなって、小学1年生の生徒さんたちくらいの背になったので、一度少し切り戻しました。

 

、、、そっちではなく。

 

そのドラセナ・コンシンネの足元に、

クローバーのそっくりさんこと、「カタバミ」が!

 

カタバミは、日本中どこにでも生えている雑草なんだそうですが、ここは室内!

 

もう何年も室内!

 

どこからタネが来たんだろう?

 

植物ってすごいなあ。

 

本葉はクローバーそっくりの形ですが、最初の芽は双葉なのが発見でした。

 

そんなこともあった平成三十一年一月です(^O^)/

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4605 平成三十一年、年賀状!

毎年、お正月一番の楽しみの一つが、生徒さんたちや友人知人、お世話になった方々から届く年賀状!

 

もちろん、僕からも出しています。

 

毎年、年賀状の締め切り日には毎合わないものの、必ず旧年中には投函するようにして、新年のごあいさつが出来るように、、、。

 

このお正月も!

 

と思っていたら!

 

本文と干支の絵は全て手描きにしているのですが、あて名だけは印刷にしていて、そのあて名の一枚目を印刷しようと思ったその瞬間!

 

プリンターが、

 

ぷ:「たまには給紙ロールの掃除もしてぇなぁ(してよね、の大阪弁)」

 

僕:「たしかに!」

 

ぷ:「そんなんやから、給紙ローラー掃除してくれるまで動かれへんわ」

 

僕:「そこをなんとか!」

 

ぷ:「はい終了〜(笑)」

 

、、、ちーん。

 

で、「給紙ローラーのメンテナンスをして下さい」の表示を残して、動いてくれなくなりました。

 

それが旧年12月30日!

 

おーまいがーっ!

 

、、、僕は一瞬だけアメリカ人風になりました。

 

そう言えば、、、。

 

その前年はその瞬間、プリンターが故障して、新品に買い替えたのでした。

 

その分いいことがあった2018年。

 

うん!

 

これはラッキーだ!

 

プリンターの故障でもなければ、手に負えない紙詰まりでもなく、ただ給紙ローラーを掃除すればいいだけ!

 

なんて簡単なんだ!

 

そう言えば、一年間でA4だけでも3000枚以上は印刷したもんなぁ。

 

よし!

 

電器屋さんに行って給紙ローラークリーナーシートを調達したら、もう問題は完全克服だ!

 

このアクシデントの分、きっと新しい年もラッキーがやって来る!

 

僕、ツイてる!

 

早速電器屋さんに行ってみると、、、

 

、、、売り切れ(^O^)/

 

そっかぁ!

 

きっと、たくさんの同じことになられた仲間たちがおられるってことか!

 

よし、amazonだ!

 

 

で、amazonからの到着を待ち、その届いた給紙ローラークリーナーでプリンターの掃除をし、印刷してみると、、、。

 

プリンター超快調っ!

 

あて名を印刷して、干支のいのししを描いて、

これに本文を書いて、昨日の投函になりました!

 

山本からの年賀状、もうちょっとお待ちください!(>_<)

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4600 第12回ベーテン音楽コンクール、幻の第2位!

今年行われた、第12回ベーテン音楽コンクール。

 

山本あきひこのぴあの教室からは、そのピアノソロ部門自由曲コースとバロックコースの予選に、合わせて18人の仲間たちが挑戦しました。

 

一人、予選で「また来年がんばろう」になりました。

 

四人、本選で「また来年がんばろう」になりました。

 

本当に幸運にも全国大会に残ることが出来た13人の仲間たち。

 

その中には「落ちた子の分もがんばる!」って言ってくれていた子もいました。

 

全国大会では、四人の仲間たちがそれぞれ違う学年の部で、第4位、第4位、第5位、ベスト10に入賞!

 

ステージ上で結果発表だった小学3・4年生の部では、「第4位、、、」って発表された瞬間、第4位になった本人よりも、自分たちは落選だった山本あきひこのぴあの教室の仲間たちが「やったあっ!」って思わず叫ぶ大喜びをしてくれました!

 

入賞した本人はもちろんですが、今回は惜しくも入賞はならなかった仲間たちにも、出場はしたけれど全国大会までは残れなかった仲間たちにも、コンクールには出場していないけれど楽しくピアノをがんばってくれている山本あきひこのぴあの教室のみんなにも、素敵な希望を残してくれたような気がします。

 

中には「先生、次の曲決めて!もう始めるけん!」っていう子や、「先生、次はこの曲かこの曲がええんじゃけどどう思う?」って聞いてくれた子、もうそのもそも全国大会の前から「次、これ弾きたいけん始めてもええ?」って譜読みを始めていた子、、、。

 

みんなもう未来に向かって進み始めました!

 

 

かく言う僕も、、、!

 

生徒さんたち全員のステージが終わり、改めて自分自身の全国大会の採点表(今回から公開になりました)を見てみました。

 

「あれ?」

 

写真に撮っていた当日掲示の採点表をスマホで拡大してみると、、、。

 

大学や一般の部では5人おられた審査員の先生の採点表の内、四人目までが拡大されました。

 

四人目までの審査員の先生が付けて下さっていた点数が、僕、案外高い!

 

計算してみました。

 

「僕、単独2位じゃん!」

 

第2位の点数を下さっていた先生がお二人、第3位の点数を下さっていた先生がお一人、もう一人も第4位の点数。

 

とても素敵な演奏をされて本物の第2位に輝かれた、僕の前の演奏者の方(舞台袖で聴きながら感動していました!)と、お一人は同点、お一人は2点差で僕(!)、もうお二人はそれぞれ1点差で僕かそちらの前の演奏者の方優位。

 

驚きながら右にスクロールするともう一列拡大されたものが見えました。

 

前の演奏者の方から8点低く、全体でも僕が単独で最下位の点数っ!

 

本当にラッキーでした!

 

もし、審査員の先生が四人で、最下位をつけられた先生を含む組み合わせだったら、どの組み合わせでも僕の入賞はありませんでした。

 

それに、専門家の方が聴いて下さっての点数。

 

僕が甘えていた部分を見つけて下さった点数なはずです。

 

来年は、もしこちらの先生にも聞いて頂けるチャンスがあれば、「去年よりはがんばってたな」って感じて頂けるようにまたがんばろう!

 

自分に「NO!」だった人の気持ちさえも、もし感動に帰ることが出来たら、、、。

 

それってすごいじゃん!

 

それに、審査員の先生の組み合わせ次第では、幻の第2位だったではないか!

 

これは僕にとってはあり得ない現実です!

 

もしかしたら、今までよりは僕も生徒さんたちに恥ずかしくないくらいには頑張れていたのかな。

 

もしそうだとしたら、とっても嬉しい!

 

 

そんな来年の希望を持てた昨日、

岡山市内でも雪花が舞いました(^O^)/

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4590 お茶の一滴!

今も三瓶山への道中をあれこれ楽しく思案中の山本。

 

ピンチになると、、、。

 

僕自身にはあまり自慢できることは無いのですが、ピンチになると、いつもよりはいっしょうけんめい考えることが出来て、最後の最後に絞り出すように「ぽっ」っといいアイデアが出ることが多いです。

 

まるで『お茶の一滴』みたい。

 

小学生の生徒さんにもこのブログを読んでくれている子たちがいるので、付け足すと、煎茶を淹れる時に、急須から出て来る最後の一滴まで注ぐとお茶を更に美味しく頂けるんだそうで、その一滴のことだそうです。

 

ちなみに、その一滴の成分を調べると、確かに濃くてうま味も強いけれど渋みも強いのだとか。

 

そんな、お茶の一滴を求めて思案していると、、、。

 

色んな部分の考え方が一斉に前向きになって、この冬の三瓶山とは全く関係のない、来来春の社会科見学のアイデアが「ぽっ」と出ました!

 

早速調べると、交通費は大きく予算内!

 

移動時間もちょうどよく、きっと生徒さんたちみんな思わず食いつきたくなる計画!

 

ついでに、新年の目標のアイデアも!

 

でも、この調子なら、

この景色への道のりも、いいアイデアが出そうな気がします(^O^)/

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4574 早島町「中学生だっぴ」!

先月、早島町町民総合会館ゆるびの舎ホールをお借りして行った、全国大会に向けてのホール練習。

 

その際、ゆるびの舎で、

こんなチラシを頂きました。

 

早島町立早島中学校1年生のみなさんと、大学生、それにおとなが、それぞれ4名+2名+2名の1チーム8人に分かれて、様々な「正解がいくつもあるテーマ」について語り合う企画なんだそうです。

 

おもしろそう!

 

「僕が中学生たちの役に立ってやろう!」なんてことはさらさら考えられないのですが、大人の僕はもう忘れてしまった視点や感性、それにレッスンに来てくれる生徒さんたちとはまた違ったお話のアプローチなど、きっとたくさんのことを中学生さんたちが思い出させてくれたり、教えてくれたりするような気がしました。

 

それに、少なくとも参加しさえすれば、ちょっぴり足りていなかったらしい「おとな」の参加者枠を埋めるっていうことでは、中学生たちのお役に立てる!

 

全ての参加者との連絡先交換禁止や、中学生たちの個人情報守秘義務などは当然あって、全く無償のボランティアです。

 

担当の方に先日、早速お電話して申し込みしました。

 

どんなお話になるのかな?

 

楽しみです(^O^)/

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4542 ハロウィンのおまけ!

カスピ海西岸の中央アジアに住んでいたと言われる古代ケルト人の秋の収穫祭がその由来と言われているらしいハロウィン。

 

なんでも、古代ケルトでは11月1日が一年の始まりで、大晦日に当たる10月31日に先祖の霊が帰って来る(日本のお盆みたい!)ことをお祝いするっていう意味も持っていたんだそうです。

 

ただ、そのご先祖様の霊と共に悪霊たちもやって来るので、自らも悪霊に仮装したり、怖そうなジャックオーランタンを飾ったり(ジャックオーランタンの由来については別にあるそうです)して、悪霊そのものを追い払ったり、悪霊と同化することで悪霊たちをやり過ごしたりする意味があったそうです。

 

なんとなく、日本の節分の柊(ひいらぎ)飾りや、鰯(いわし)の頭を玄関わきに飾るのと似ているような気が、、、。

 

同じアジア由来だからかな?

 

 

、、、横道に逸れました(>_<)

 

 

賛否両論はあるみたいですが、日本の子どもたちの間にも楽しく定着してきたみたいで、日本だとちょうど秋祭りの時期ですし、夏休みとクリスマスのちょうど真ん中の、気候も良くなってくる10月に「楽しいな〜♪」って子どもらが思えることがあるのって、悪いことではないのかなあと個人的には思います。

 

そんな昨日。

 

ハロウィン当日!

 

これまでもハロウィンの仮装をして来てくれた子はたくさんいましたし、この前はこれまた初めて僕用のマスクまで持って来てくれた子もいました。

 

しかしっ!

 

レッスン室に後ろ向きで入って来てくれた高校3年生の子。

 

正面が、

この気合いっ!

 

レッスンが続いてのもう遅い夜だったので自分では気が付かなかったけれどちょっとくたびれた顔で申し訳ない僕に対して、朝から学校でそのあとさっきまで岡山駅前でわいわいやっていたはずの彼女の元気なこと!

 

、、、若いってステキ。

 

悪霊メイクして来てくれた彼女のおかげで、きっとうちの悪霊退散っ!

 

ありがとう〜(^O^)/

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