先生の日記

保育士資格(幼稚園教諭免許も!)を持ったピアノの先生の日記。
岡山市北区庭瀬駅周辺の吉備・陵南学区から、レッスンに来てくれている子どもさんたちとの楽しい日々をチラッとご紹介♪
新しい生徒さんの無料体験レッスン、いつでも大歓迎でお待ちしています。
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4887 小学5年生、変身っ!

先日レッスンに来てくれた、昨日の先生の日記でご紹介させて頂いた小学5年生の生徒さんとは隣の隣の学区の小学校に通う小学5年生の生徒さん。

 

彼女たちもまた、山本あきひこのぴあの教室に来てくれている子たちを中心に、その心の進路が若干お笑い方面へ突き進んでいるらしく、、、。

 

子:「先生あんなぁ、今日うち、ええもん持って来たんよ(笑)」

 

僕:「ほほぉ〜。かかって来なさい。」

 

子:「ちょっとあっち向いとって」

 

僕:「よし、まかせろ」

 

 

、、、で、僕は彼女と反対を向いて暫し待ち、、、

 

 

子:「いぃよぉ〜!」

 

僕:「おおっ!」

 

そこには、

こんなかわいいゴリラが立っていました!

 

山本あきひこのぴあの教室、みんなスクスクと成長中っ(^^)v

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4886 テンマータ!

先日レッスンに来てくれた小学5年生の生徒さん。

 

初めて出会ったのが、たぶん彼女がまだ2才のころ、そしてレッスンが始まったのは5才の幼稚園児だった彼女も大きくなりました。

 

同じ小学校や違う小学校に通う山本あきひこのぴあの教室の仲間たちとLINEで繋がっていて、彼女たちは日々ピアノを追及、、、

 

、、、ではなく

 

「おもしろいこと!」「おもしろくなりそーなこと!」「新しいボケ」「笑える話」「友だちを笑わせること」を追及していて、そんな瞬間や出来事、お話がばっちりおもしろかったら、

 

子A:「今の『やまもてぃー』じゃね?」

 

子B:「うんうん、めっちゃ『やまもてぃー』」

 

などと言って、遊んでくれているんだそうです(笑)

 

そんな彼女が、同じクラスの仲良しと思いついた学級新聞のタイトルが「なまむぎなまごめなまたまご新聞」。

 

僕とのレッスンで早口言葉で遊んだことがヒントだったそうで、、、(笑)

 

目玉記事は「今日の3なま!」で、これは彼女たちの全くのオリジナル!

 

「今日の3なま!」3なま!ではクラスや学校の新鮮な話題を取り上げよう!ってなっていたらしく、

 

僕:「それ、めっちゃええやん!おもしろそう!読みたいっ!」

 

子:「じゃろ〜。うちもT子(山本あきひこのぴあの教室に通うクラスメイト)も『これで行こう!これで行こう!』って盛り上がってたんよ〜」

 

聞くと、彼女たち的には面白くって良かったのですが、クラスの他の女の子たちからは「はずかしいよ〜」ってなって、「なまぬぎなまごめなまたまご新聞」はお蔵入りに、、、(笑)

 

 

そんな彼女が、宿題の音楽ドリルをやって来てくれました。

 

僕:「○○○(彼女)、こ、こ、これは、、、!」

 

子:「な、な、なんだ!」

僕:「なんか、『名前が違うよ〜』って先生の心の中の声が叫んでいる!」

 

子:「なんだって!?」

 

僕:「これ、なんやったけ?」

 

子:「あ〜!これ、『なんとかマータ』っていうのは思い出せたんよ。でも、その『なんとか』が分からんくって、、、」

 

僕:「ふむふむ」

 

子:「で、点があるから『テンマータ』にしてみた」

 

僕:「今の回答、山本先生なら1万点っ!でも、音楽のテストやったら、、、」

 

子:「容赦なく美しい×印にっ!」

 

 

っていう本人は、

とっても楽しそうなのでした(^^)v

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4871 「い〜ことあった?」!

昨日レッスンに来てくれた小学1年生の生徒さん。

 

レッスンに来てくれた最初、ごあいさつはしない、お話は絶対に聞かないだった彼女は、夏の山の学校にも参加してくれて、ちょっぴりたくましくなりました。

 

昨日、レッスンの最初に、

 

僕:「こんにちは〜!」

 

子:「こんにちは」

 

僕:「今日、小学校どうじゃった?」

 

子:「たのしかった」

 

僕:「楽しかった!そりゃええなぁ!なんかいいことあったの?」

 

子:「なんにもなかった」

 

僕:「え〜!?そんなもったいない!なんかいいことあったじゃろう(笑)」

 

子:「なにもなかった」

 

僕:「え〜!?もったいない!『いいこと』って自分でいっくらでも見つけられるんよ(笑)」

 

子:「?」

 

僕:「『お友だちとあいさつ出来てよかったな〜』とか『夏より涼しくなってよかったな〜』とか『お昼ごはんおいしかったな〜』とか。ほら、いくらでも見つけられるじゃん(笑)」

 

子:「はい」

 

僕:「先生じゃったら今は、『テーブルの上のビー玉キラキラしてきれいじゃな〜』とか『木のテーブル、触ったらすべすべして気持ちいいな〜』とか『○○ちゃんが元気に来てくれてうれしいな〜』とか。ほら、いっぱい見つけられるよ!」

 

子:「はい」

 

僕:「じゃあ、この(レッスン室の)窓の外を見て『い〜こと』見つけてみよう!」

 

、、、10秒ほど沈黙後、、、

 

子:「、、、いいてんきだな〜」

 

僕:「それそれっ!最高っ!『い〜天気だね〜』って声かけてもらえたら、お友だちだってどんな気持ちになるかな?」

 

子:「いいきもち」

 

僕:「友だちがいいきもちになる言葉をかけれた○○ちゃんは、お友だちからどう思ってもらえるかな?」

 

子:「たのしいお友だち」

 

僕:「そんな楽しいお友だちの○○ちゃんのこと、そのお友だちはどうしてくれるじゃろう」

 

子:「いっしょにたのしくなってくれる」

 

僕:「もしかしたら『い〜こと』って見つけたら、○○ちゃんも、○○ちゃんのお友だちもみんな、もっといっしょにハッピーになれるのかも!」

 

子:「はい」

 

そんな彼女は、

まだ時々「言われたことの反対をしたくなる」ことはありますが、元気にピアノを弾いてニコニコ帰って行きました(^O^)/

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4867 生徒さんもピット・イン!

昨日は、生徒さんの自転車のピット・インのお話だったのですが、今日は人です!

 

先日レッスンに来てくれた中学2年生の生徒さん。

 

もうすぐにコンクール本番を迎える彼女は、忙しい部活の合間を縫って追加レッスンに来てくれたのでした。

 

しかしっ!

 

その日、部活を終えて帰宅、そして何か食べてからレッスンに行こうと思ったら、、、

 

たまたまご飯が炊飯中っ!

 

バリバリの運動部の彼女は、空腹のままレッスンに。

 

僕はそうとは知らずに、

 

僕:「なんか、いつもよりションボリしてるな(笑)」

 

子:「だって、これこれで、$&””%☆○△□※<>(以下省略)!」

 

僕:「ふむふむ!部活を終えて帰って来て、チョーお腹ペコペコの結構究極MAXな!」

 

子:「、、、そうなんよぉ〜」

 

なので、たまたままだ起きていた母にお願いし、

おにぎりでエネチャージになりました(笑)

 

漬物も「好き!」っていうことだったので、うちで漬けているぬか漬けのキュウリも新しく出して添えて、、、。

 

子:「あっ!この漬物、美味し〜!」

 

彼女がキュウリを噛む「ポリポリ」いう音の美味しそうなこと!

 

おにぎりを食べた彼女は、

 

子:「先生、ありがとう〜!もう復活っ!っていうかそれ以上っ(笑)!」

 

僕:「おお〜!『らしく』戻った!ほな、弾こか〜」

 

生徒さんもピット・インのお話でした(^O^)/

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4852 幼稚園年長さん〜夏休みを超えて!

今週がレッスンデビューだった幼稚園年長組さんの女の子。

 

体験レッスンに来てくれたのは、この夏休みが始まってすぐのことでした。

 

それから、きっと楽しかった夏休みを経て、、、。

 

晴れてレッスンデビューっ!

 

だったのですが、、、

 

彼女、なんと、、、

 

1か月以上前に、体験レッスンでちょこっと弾いただけのことを全部覚えていました!

 

夏休みには、そんなことを忘れちゃうくらい楽しいことがあっただろうに!

 

、、、僕なんて、5秒前のことを忘れることもあるのに(笑)

 

そんな彼女は、

今月は3人デビューする、山本あきひこのぴあの教室・ルーキーズの一人として、シュッとカッコよくピアノを弾いて、ニコニコ帰って行きました。

 

体験レッスンでのお話しを全て覚えてくれているくらい、レッスンがスタートする日を楽しみにしてくれていた小さな心が、とっても輝いて見えたのでした(^O^)/

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4836 「さんべさんにのぼったから、、、」!

この夏で12年連続の第12回目だった、山本あきひこのぴあの教室・山の学校in三瓶山。

 

それに参加してくれた小学1年生の生徒さん。

 

幼稚園の頃からレッスンに来てくれているのですが、、、。

 

一番最初の体験レッスンの時、

 

僕:「やまもとせんせいのぴあのきょうしつのおやくそくはふたつ。『ごあいさつえおしましょう』と『おはなしをききましょう』だよ。まもれるかな?」

 

子:「はい」

 

ではあったのですが、、、。

 

実際にレッスンが始まってみると、、、。

 

僕:「さいしょはごあいさつしようね」

 

子:「イヤ」

 

僕:「おはなしきくんだよ」

 

子:「ききたくない」

 

で、お迎えに来て下さったご家族に、本人「やまもとせんせいにめちゃくちゃおこられた〜!」って泣きながら報告。

 

 

音を間違えて弾いているので直そうとすると、

 

僕:「がくふをみてごらん、そこおとがちがったから、なおそっか」

 

子:「イヤ」

 

僕:「ちがっててもなおしたらだめなの?」

 

子:「なおしちゃダメ」

 

で、お迎えに来て下さったご家族に、「ものすごくおこられた〜」って泣きながら報告。

 

 

四月から始めた曲は、ちゃんと直すまで放置にしました(笑)

 

僕:「ここ、なおそうね」

 

子:「はい」

 

一年生になってから、だんだんとごあいさつ出来るようになって、お返事も少しずつするようになっては変わりつつなりましたが、返事だけ!

 

本人一切直しません(笑)

 

それが!

 

 

この夏の三瓶山の山の学校に、彼女も参加しました。

 

、、、いきなり、集合時間に25分、バスの出発時間に15分遅刻!

 

ではあったのですが、元気に参加してくれました。

 

案の定、登り始めたら一人だけ泣き始めて、でも僕は「泣いてる元気がある間は大丈夫やから」と、他の子たちに、とにかく手を貸さないように、彼女が自力で登りきるようにお願いをし、、、。

 

彼女、登り始めてから降りるまで5時間ずっと、泣き叫んでいました。

 

、、、ある意味すごい。

 

 

そして、山の学校から帰って来て昨日が最初のレッスン。

 

僕:「さんべさん、どうやった?」

 

子:「たのしかった」

 

僕:「どんなことがたのしかった?」

 

子:「やまのぼり」

 

僕:「、、、っ!」

 

そしてそして、、、。

 

4か月ずっと直さなかったことを、ちゃんと直して弾いています。

 

僕:「きゅうになおったけど、ど〜したの?」

 

子:「さんべさんにのぼったから、、、」

 

次の曲も注意を守って弾いて来ていました。

 

 

彼女の心の中にどういう変化があったのか。

 

それは分かりません。

 

でも、、、。

 

山登りの最中ずっと、彼女を誰も助けてくれなくて、でも他の誰も泣いてなくて、自分だけ泣き叫んでいたことに山を下りてから気が付いたと。

 

自分ひとりであんなすごい山に登れたことがとっても嬉しかったと。

 

ずっと我慢できたこと。

 

自分で「がんばれた」って思えたこと。

 

色々教えてくれました。

 

 

うん!

彼女にこんな素敵な人生のプレゼントをくれて、三瓶山、ありがと〜っ(^O^)/

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4803 海の生きもの!

今日7月20日(土)大安吉日、土用の丑の日。

 

山本あきひこのぴあの教室の生徒さんたちが通われる多くの小学校、中学校、一部の高校では今日から夏休みです!

 

生徒さんたちのお話を聞くと、、、。

 

ご家族やお友だち同士、子ども会のキャンプなど、海へ山へとお出かけの計画があるお子さんも多く、みんな楽しそうっ!

 

そんな訳で、、、。

 

 

昨日レッスンに来てくれた小学4年生と6年生の姉妹の宿題の音楽ドリルに、ちょこっと夏らしい生きものの絵を描いてみました。

 

、、、記憶力を頼みに(笑)

 

まずは、妹ちゃんへの、

ぽにょ。

 

次にお姉ちゃん用には、

ニモ。

 

二人とも爆笑してくれました(^^)v

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4799 ナンバーワンの先のオンリーワン!

先日レッスンに来てくれた生徒さん。

 

小学4年生になってすぐの頃からずっとレッスンに通って来てくれています。

 

この春から高校生になりました!

 

数年前に東京大学入試の首席合格者を輩出した、という、県内有数の進学校に通う彼女。

 

初対面の時の彼女がしてくれたその理路整然としたお話から、彼女はとても聡明であることが伝わって来ていました。

 

そんな彼女は、その進学した高校で、さらにハイレベルな思考をする友だちたちと出会い、中にたぶん一生の親友になりそうな友だちとも出会えて、、、。

 

その高校生活はとっても楽しく充実しているみたいです。

 

その彼女が、

 

子:「うち、オンリーワンになりたいんよ」

 

僕:「それ、究極にええよなあ」

 

子:「うちの代わりはうちしかおらんって、かっこよくね?」

 

僕:「うん、めっちゃええ、そこになりたいよなぁ」

 

で、いろいろお話をしていると、

 

子:「オンリーワンって、ナンバーワンとも違う気がする」

 

僕:「そっかぁ、コンクールでもナンバーワンは毎年いるけど、、、」

 

子:「うん!ナンバーワンのその先がある気がする」

 

僕:「高校生でそんなこと考えてて、先生なんて高校生のころ『あ〜部活終わったらジャンボパフェ食いに行きてえ!』くらいしか考えてへんかった(笑)」

 

子:「あははは!先生はそんなことねかろう(=ないだろう)(笑)」

 

僕:「いや、マヂで(笑)」

 

 

そんな彼女は、部活の試合が近く、山の学校に行けそうにないと!

 

子:「部活の先生に『練習にも来とらんのに試合には出さん』とか言われそう」

 

僕:「ほな、こんな言い訳でどうや!」

子:「いやいやいやいや!ぜってぇ無理じゃしっ(笑)」

 

僕:「そっかぁ、、、」

 

彼女が山の学校に来れないのは残念ですが、充実の高校生活が送れていること、とっても嬉しいのでした(^O^)/

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4797 20年以上の時を越えて!

先日レッスンに来てくれた大人の生徒さん。

 

「大人の」とは言っても、彼女が初めてレッスンに来てくれたのは、彼女がまだ中学生の時のことでした。

 

発達障がいという生まれつきの個性と一緒に中学生になった、当時の彼女。

 

小さい頃からずっとピアノを習いたかったんだそうですが、なかなか受け入れてもらえるピアノ教室が見つからず、そのまま中学生になっていたのでした。

 

山本あきひこのぴあの教室の、当時小学生だった生徒さんのご紹介で体験レッスンに登場っ!

 

とっても性格が良く、みんなから愛情たっぷりに育ったことが彼女の全身から伝わって来て、楽譜を理解することは難しいかも知れないけれど、記憶力に恵まれていたので何とかなると思ってお受入れしました。

 

あれから、、、

 

気が付くと15年っ!

 

彼女の進みは一年に一曲ずつ。

 

彼女が弾きたい曲を彼女に決めてもらって、それを僕が彼女バージョンにアレンジして、彼女の記憶力を活かして口伝で音符を彼女の心に届けます。

 

第1作はキロロさんの「未来へ」。

 

それから毎年一曲ずつレパートリーが増えて、今では「未来へ」はもちろん、槇原敬之さんのもう恋なんてしない、福山雅治さんの家族になろうよ、松任谷由実さんの魔女の宅急便のテーマ、、、などなど。

 

そのレパートリーは10曲以上っ!

 

すっかり大人になった今も、毎週ニコニコしてレッスンに来てくれます。

 

そんな彼女が、

 

子:「これ小学1年生の時に6年生からもらったお手紙です」

 

僕:「これすごいな!」

 

で見せてくれた、

彼女が小学1年生の時に、ペアになった6年生のお姉さんからもらったお手紙。

 

それは、

20年以上の時を越えて、

僕まで感動っ!

 

彼女にお手紙をくれた「あや」さん。

 

きっとどこかでお元気なのかな?

 

お手紙、大切に残ってますよ〜(^O^)/

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4795 おいもつくった!

昨日レッスンに来てくれた4才の生徒さん。

 

彼女は今、山本あきひこのぴあの教室のみんなの一番妹軍団たちの一人です。

 

僕:「きょうは ほいくえんで なにしてあそんだの?」

 

子:「おいもつくった」

 

僕:「おいもつくったんだ〜、たのしそうじゃなあ!」

 

子:「うん!みんなでつくった」

 

、、、僕はとっさに「お芋を植えたんだな」と判断しました。

 

僕:「こんな(手で表現)みどりいろのひょろひょろのはっぱをうえたんだ〜」

 

子:「うん!うえた〜」

 

、、、僕、正解っ!

 

僕:「じゃあ、、、ちょっとまってよ〜」

 

、、、と、彼女の前で絵を描いて、

 

僕:「じゃぁ〜ん!こんなかんじ?」

子:「ちが〜う!」

 

僕:「え?あ、そっかぁ、もっとおともだちいたんだよね〜!」

 

子:「ちが〜う!しかくだった」

 

僕:「四角っ!?」

 

子:「うんっ!」

 

、、、会話は迷宮入りしました。

 

 

そんなことはありましたが、お話は楽しかったみたいで、彼女は、

ニコニコご機嫌でピアノを弾いて、ニコニコ帰って行きました。

 

もしかしたら畑が「四角」だったのかな?って、あとで気が付きました(^^)v

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