先生の日記

保育士資格(幼稚園教諭免許も!)を持ったピアノの先生の日記。
岡山市北区庭瀬駅周辺の吉備・陵南学区から、レッスンに来てくれている子どもさんたちとの楽しい日々をチラッとご紹介♪
新しい生徒さんの無料体験レッスン、いつでも大歓迎でお待ちしています。
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4803 海の生きもの!

今日7月20日(土)大安吉日、土用の丑の日。

 

山本あきひこのぴあの教室の生徒さんたちが通われる多くの小学校、中学校、一部の高校では今日から夏休みです!

 

生徒さんたちのお話を聞くと、、、。

 

ご家族やお友だち同士、子ども会のキャンプなど、海へ山へとお出かけの計画があるお子さんも多く、みんな楽しそうっ!

 

そんな訳で、、、。

 

 

昨日レッスンに来てくれた小学4年生と6年生の姉妹の宿題の音楽ドリルに、ちょこっと夏らしい生きものの絵を描いてみました。

 

、、、記憶力を頼みに(笑)

 

まずは、妹ちゃんへの、

ぽにょ。

 

次にお姉ちゃん用には、

ニモ。

 

二人とも爆笑してくれました(^^)v

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4799 ナンバーワンの先のオンリーワン!

先日レッスンに来てくれた生徒さん。

 

小学4年生になってすぐの頃からずっとレッスンに通って来てくれています。

 

この春から高校生になりました!

 

数年前に東京大学入試の首席合格者を輩出した、という、県内有数の進学校に通う彼女。

 

初対面の時の彼女がしてくれたその理路整然としたお話から、彼女はとても聡明であることが伝わって来ていました。

 

そんな彼女は、その進学した高校で、さらにハイレベルな思考をする友だちたちと出会い、中にたぶん一生の親友になりそうな友だちとも出会えて、、、。

 

その高校生活はとっても楽しく充実しているみたいです。

 

その彼女が、

 

子:「うち、オンリーワンになりたいんよ」

 

僕:「それ、究極にええよなあ」

 

子:「うちの代わりはうちしかおらんって、かっこよくね?」

 

僕:「うん、めっちゃええ、そこになりたいよなぁ」

 

で、いろいろお話をしていると、

 

子:「オンリーワンって、ナンバーワンとも違う気がする」

 

僕:「そっかぁ、コンクールでもナンバーワンは毎年いるけど、、、」

 

子:「うん!ナンバーワンのその先がある気がする」

 

僕:「高校生でそんなこと考えてて、先生なんて高校生のころ『あ〜部活終わったらジャンボパフェ食いに行きてえ!』くらいしか考えてへんかった(笑)」

 

子:「あははは!先生はそんなことねかろう(=ないだろう)(笑)」

 

僕:「いや、マヂで(笑)」

 

 

そんな彼女は、部活の試合が近く、山の学校に行けそうにないと!

 

子:「部活の先生に『練習にも来とらんのに試合には出さん』とか言われそう」

 

僕:「ほな、こんな言い訳でどうや!」

子:「いやいやいやいや!ぜってぇ無理じゃしっ(笑)」

 

僕:「そっかぁ、、、」

 

彼女が山の学校に来れないのは残念ですが、充実の高校生活が送れていること、とっても嬉しいのでした(^O^)/

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4797 20年以上の時を越えて!

先日レッスンに来てくれた大人の生徒さん。

 

「大人の」とは言っても、彼女が初めてレッスンに来てくれたのは、彼女がまだ中学生の時のことでした。

 

発達障がいという生まれつきの個性と一緒に中学生になった、当時の彼女。

 

小さい頃からずっとピアノを習いたかったんだそうですが、なかなか受け入れてもらえるピアノ教室が見つからず、そのまま中学生になっていたのでした。

 

山本あきひこのぴあの教室の、当時小学生だった生徒さんのご紹介で体験レッスンに登場っ!

 

とっても性格が良く、みんなから愛情たっぷりに育ったことが彼女の全身から伝わって来て、楽譜を理解することは難しいかも知れないけれど、記憶力に恵まれていたので何とかなると思ってお受入れしました。

 

あれから、、、

 

気が付くと15年っ!

 

彼女の進みは一年に一曲ずつ。

 

彼女が弾きたい曲を彼女に決めてもらって、それを僕が彼女バージョンにアレンジして、彼女の記憶力を活かして口伝で音符を彼女の心に届けます。

 

第1作はキロロさんの「未来へ」。

 

それから毎年一曲ずつレパートリーが増えて、今では「未来へ」はもちろん、槇原敬之さんのもう恋なんてしない、福山雅治さんの家族になろうよ、松任谷由実さんの魔女の宅急便のテーマ、、、などなど。

 

そのレパートリーは10曲以上っ!

 

すっかり大人になった今も、毎週ニコニコしてレッスンに来てくれます。

 

そんな彼女が、

 

子:「これ小学1年生の時に6年生からもらったお手紙です」

 

僕:「これすごいな!」

 

で見せてくれた、

彼女が小学1年生の時に、ペアになった6年生のお姉さんからもらったお手紙。

 

それは、

20年以上の時を越えて、

僕まで感動っ!

 

彼女にお手紙をくれた「あや」さん。

 

きっとどこかでお元気なのかな?

 

お手紙、大切に残ってますよ〜(^O^)/

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4795 おいもつくった!

昨日レッスンに来てくれた4才の生徒さん。

 

彼女は今、山本あきひこのぴあの教室のみんなの一番妹軍団たちの一人です。

 

僕:「きょうは ほいくえんで なにしてあそんだの?」

 

子:「おいもつくった」

 

僕:「おいもつくったんだ〜、たのしそうじゃなあ!」

 

子:「うん!みんなでつくった」

 

、、、僕はとっさに「お芋を植えたんだな」と判断しました。

 

僕:「こんな(手で表現)みどりいろのひょろひょろのはっぱをうえたんだ〜」

 

子:「うん!うえた〜」

 

、、、僕、正解っ!

 

僕:「じゃあ、、、ちょっとまってよ〜」

 

、、、と、彼女の前で絵を描いて、

 

僕:「じゃぁ〜ん!こんなかんじ?」

子:「ちが〜う!」

 

僕:「え?あ、そっかぁ、もっとおともだちいたんだよね〜!」

 

子:「ちが〜う!しかくだった」

 

僕:「四角っ!?」

 

子:「うんっ!」

 

、、、会話は迷宮入りしました。

 

 

そんなことはありましたが、お話は楽しかったみたいで、彼女は、

ニコニコご機嫌でピアノを弾いて、ニコニコ帰って行きました。

 

もしかしたら畑が「四角」だったのかな?って、あとで気が付きました(^^)v

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4793 リピーターのお客さん!

先日レッスンに来てくれた小学4年生の生徒さん。

 

ちょっと訳あって、お母さんとお姉ちゃんといっしょにレッスンに来てくれました。

 

かなり伸びていた彼女の前髪!

 

僕:「前髪切ったろか〜?(笑)」

 

母:「お願いします。前先生に切って頂いたらそれが気に入ったらしくって、家でも『せんせいに切ってもらう』って(笑)」

 

子:「あはは」

 

というわけで!

実は前にも切ったことがあった彼女の前髪、お姉ちゃんとお母さんが見守る中、前髪カット・スタート!

 

チョキチョキ、チョキチョキ、、、

 

姉:「○○○(妹)、なんかうれしそう(笑)」

 

母:「すごい!すきばさみも入れるんだ!」

 

僕:「なんとなくこんな感じで、、、」

 

で、ほどなく、

リピーターのお客さん納得の、奇跡の希望通り仕上がりになりました(笑)

 

 

ある出来事がきっかけで、人生ちょこっと立ち止まって、人生のちょこっと風邪ひき中、人生のちょこっと休憩中の彼女。

 

いつもはお父さんが切られているそうなのですが、それでも僕にお願いしたいということは、もしかしたら何か、例えば僕との安心感を確かめたい、とか、例えばちょっと大人への一歩を踏み出したいとか、今か未来の彼女だけが知る心の中の理由があるのかも知れません。

 

もしかしたら、シンプルに「山本仕上げが良かったからもう一回」だっただけかも知れません。

 

とりあえず、リピーターのかわいいお客さんは喜んでくれたのでした(^O^)/

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4792 鼻血ぶーっ!

昨日も岡山市内はこの季節らしい蒸し暑い一日でした。

 

レッスンに来てくれた小学3年生の生徒さん。

 

子:「鼻血でた」

 

僕:「それいいねぇ〜っ!」

 

彼女のかわいいおハナには、ティッシュが(笑)

 

でも、、、。

 

彼女のおハナに詰められたそのティッシュ、みるみる赤くなっていきます。

 

僕:「よしっ!先生にまかせとけ。先生は実は『保育士さん』なのよ」

 

実は僕、音大に編入する前、高知県立高知女子大学保育短期大学部保育科というところに行っていて、保育士資格と幼稚園教諭の免許を持っています。

 

保育科で学んだこと、レッスンの時はもちろん、山の学校、雪あそび、球技大会、社会科見学、、、山本あきひこのぴあの教室の全てで役に立っていて、止血もそう。

 

 

彼女の鼻血、勢いが止まりません!

 

特製の、

彼女のおハナ用、細い詰め物を作っても、10秒くらいで真っ赤に!

 

最初そのままで様子を見ていたのですが、血の勢い止まらず!

 

子:「うち、このまま鼻血が出すぎて血がなくなってしんじゃうかも」

 

僕:「いやいやいやいや、『鼻血の出すぎで死にました〜』っていうニュースは見たことないからだいじょうぶや(笑)」

 

でも、なかなか止まらないし、止まりかけてもまた勢いよく出ます。

 

彼女の頭を触ってみると、ホッカホカ!

 

なので、部屋の冷房を強くして、保冷剤も持って来て彼女の眉間と首筋や頭を冷やし、、、。

 

冷やしたらすぐ止まりました!

 

鼻血が止まったあとは、

いつもの通り、ニコニコピアノを弾いて、

 

子:「せんせいありがと〜」

 

僕:「ど〜いたしまして〜」

 

で、彼女は元気に帰って行きました(^^)v

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4784 定期テスト!

今日から7月っ!

 

中学生、高校生の生徒さんたちはそろそろ、

 

子:「期末(テスト)じゃあああぁぁぁぁ〜!」

 

子:「も〜死んだあああ!」

 

僕:「うん、私はかみしめている、良かったことを、中学生や高校生じゃなくて、本当に今。」

 

子:「なんで英語風なん(笑)」

 

な会話が、レッスン中にも繰り広げられる季節になりました。

 

昨日はレッスンとは別に、そんな中学生の生徒さん一人が、

勉強に来ました!

 

数学と理科。

 

彼女と勉強もするようになってちょうど1年。

 

その頃は平均点に届かず苦手だった数学は今、90点に届きそうなところまできて彼女の一番の得点源の一つに成長っ!

 

勉強の合間の雑談でも、以前は無かった科学的な疑問が出たり、とっさに歴史上の出来事が出てくるようになったり。

 

他の教科もちょっとずつ頑張れるように変わって来ました!

 

全教科の知識を絡めて色んなことを考えられるようになると、彼女自身の人間力もきっとより高まるような気がします。

 

ふぁいといっぱつ〜(^O^)/

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4781 南半球から!

今、まさに初夏を迎えた日本。

 

とは半年季節が違うらしい南半球。

 

昨日、その南半球の国オーストラリアから遥々、小学5年生のお子さんが来てくれました!

 

山本あきひこのぴあの教室の小学5年生の生徒さんのお家にホームステイに来ていて、そのレッスンに一緒に来てくれたのです!

 

オーストラリア民謡「マチルダ」で歓迎して、ピアノ未経験の彼女だったのですが「ど、ど、ど〜」って弾いてもらって、僕がコードを変えて弾いて遊んでもらったり、「ジャパニーズふぇいますらーめんそんぐ」と言って、チャルメラのメロディーを教えたり、、、。

 

彼女には当然緊張もあったかも知れないけれど、最後は、

 

僕:「どぅーゆーのう、スノウ?」

 

オ:「ノー」

 

だったので、

3人で一緒に、

パシャパシャと、

撮って、

 

オーストラリアの、

コアラにもなって、

 

彼女の希望が「cat」だったので、

猫になったら、「そおびゅーてぃほー」だったり、

 

そうしているうちに、次のやっぱり小学5年生の生徒さんが来たので、みんな同い年記念、

クロネコ!

 

そして、

爆笑してくれたスイカ、

 

そして、

アイスクリームで、

お開きに!

 

僕も緊張して、彼女が帰ったあと「あ〜、こういえばよかった。こういえばよかった、ここはもっと笑ってもらえるチャンスだった」って、反省しきり。

 

ミアちゃん、来てくれてありがとう!

 

また来てくれたら嬉しいなぁ(^O^)/

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4780 きゅーかんばーっ!

人生にはさまざまなことが起こり、そしてそのどれもが無駄ではない、、、

 

、、、と、よくお話には聞きます。

 

僕も僕なりのレベルで、そのことを感じてはいるのですが、、、。

 

 

今を遡ること、多くの生徒さんたちが生まれる前くらい。

 

僕にも中学生の頃がありました。

 

その頃の英語の授業は、本当に、本当に、今思えば「突き指は引っ張って直せ!」くらいいい加減で(もちろん、当時の先生方はそれはそれで一生懸命に教えて下さったこと、感謝ばかりです!)、

 

先:「ほわっとたいむいずいっとなう。りぴいと」

 

子:「ほわっとたいむいずいっとなう」

 

先:「ぐっど。しっとだうん」

 

子:「さんきゅう、みすたあたなか」

 

平和でした。

 

後年になって、「わらいm、いずぃーっなぅ」っぽくって、りんごは「あぽー」だと知りました。

 

そんな頃に、真剣に覚えることを強要された単語の中に、「きゅーかんばー」と「ひぽぽます」がありました。

 

きゅうりとカバ。

 

当時まだまだ今どころではなく未熟だった中学生の僕は、「人生のシチュエーションの中で外国行って『僕は欲するところのきゅうり』とか『あなたの顔はカバみたいだと思いませんか?そうでしょう!(aren't you?)』とかあるんかな、って習う内容にちょっぴり不思議を感じていたのですが、、、。

 

ですが!

 

ついに!

 

きゅうりが役に立つ日がやって来ました!

 

 

高校2年生の生徒さん。

 

小学校入学と同時にレッスンに来てくれた彼女との付き合いも、もう10年以上。

 

県内屈指の県立進学校に通う彼女たちは先週が修学旅行でした。

 

行先は、、、。

 

海外っ!

 

マレーシアっ!

 

、、、僕は持っています、うっすらしたところの記憶に、その首都がクアラルンプールだったかな。

 

彼女は、彼女たちにとってきっとぶっちぎりに楽しかった思い出の時間の中でも、僕にもおみやげを買って来てくれて、それが、

子:「sea cucumber's sorpなんよ」

 

僕:「海きゅうりのせっけんっ!?」

 

子:「あ、ナマコのことを『sea cucumber』って言うんだって」

 

僕:「へええええっ!」

 

 

ありがとう、英語の先生っ!

 

ありがとう、きゅーかんばーっ(^O^)/

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4776 JK語&JK文字検定!

先日レッスンに来てくれた高校1年生の生徒さん。

 

保育園児だった頃からずっとレッスンに通って来てくれている彼女。

 

超天真爛漫系です。

 

発表会はもちろん、山の学校、雪あそび、春の遠足に社会科見学、そして球技大会、コンクール挑戦、、、。

 

高校受験の三日前だった今年の雪あそび以外、ぜ〜んぶ皆勤賞っ!

 

ピアノコンクールで全国大会優勝という大ホームランを放ったこともあります。

 

この春から岡山県内最難関の普通科高校に進学した彼女。

 

毎日、やっぱり楽しそう!

 

子:「せんせ〜、うちら『JK』なんよ。知っとる?(笑)」

 

僕:「知っとるで。ニュースでもやってるやん『Joshi-Koukousei』やろ」

 

子:「もぉ〜!なんで知っとるん!JCは女子中学生で、JSは、、、」

 

僕:「まかせて!『JS』言うたらそれはもう『ヨハン・セバスチャン・バッハ』やん!」

 

子:「なんでなん!(笑)」

 

彼女との会話の半分はボケとツッコミで出来ています。

 

 

そんな彼女が、

 

子:「せんせ〜、これやってみて(笑)」

 

僕:「かかって来なさい」

 

って、自分のスマホを渡してくれて、挑戦させてくれたのが、

ギャル文字検定!

 

、、、は、まさかの100点っ!

 

子:「もぉ〜!なんでできるんよ。ほんじゃあこれ!」

 

僕:「ふっふっふ、かかってきなさい」

 

で、

JK語検定!

 

、、、は、まぁまぁの65点。

 

子:「うち95点じゃった(笑)」

 

僕:「さすが現役っ!」

 

 

考えてみたら、ひらがなも口語体の文章も、空気を読むコミュニケーションも、古くは平安時代以前から女性を中心に発達して来たそう。

 

確かに、具体的な内容は男性言葉の方がはっきりしているかも知れないけれど、心の内や気持ちは不思議とJK語って伝わって来る気がします。

 

確かに今のテレビニュースとかでの、

 

ア:「本日予想される最高気温は平年を5℃上回っています、熱中症にくれぐれもご注意ください」

 

ア:「本日正午以降、西日本各地で強い積乱雲の発生が予想されています。落雷や突風にご注意ください」

 

も悪くないけど、

 

ア:「きょ〜はぁ、ちょ〜おにあつくってマジヤバめ」

 

ア:「かみなりげきおこ、風わっしょい、タピってるばあいじゃないし」

 

とかの方が、なんか伝わる!

 

ってことも思った、レッスンの一コマでした(^O^)/

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