先生の日記

保育士資格(幼稚園教諭免許も!)を持ったピアノの先生の日記。
岡山市北区庭瀬駅周辺の吉備・陵南学区から、レッスンに来てくれている子どもさんたちとの楽しい日々をチラッとご紹介♪
新しい生徒さんの無料体験レッスン、いつでも大歓迎でお待ちしています。
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4373 夏の山の学校準備、進行中!

着々と準備進行中の、この夏の山の学校山

 

日本中のピアノ教室でうちだけらしい(今のところのウワサです)山の学校。

 

せっかくなので、もっと楽しんでもらいたい↑↑

 

ので笑

 

今回から「山の学校でやってみたいことアンケート」を事前にお願いすることにして、先週月曜日から、

 

僕:「つぎのレッスンのときにもってきてねメモ

 

子:「うん、わかったハート

 

って、その「山の学校やりたいことアンケート」を、生徒さんたちにお配りしていました。

 

そしてっわぁお

 

この月曜日から回収が始まって、「みんなどんなことが好きなのかな〜mtrism_07」って、夏の山の学校活動プログラムに反映させようと思ったらひらめき

 

まさかの回収率47%っゆう★

 

半分行ってないやんっゆう★

 

、、、忘れん坊でお人好しが多い、山本あきひこのぴあの教室の仲間たちですアハ

 

でもでもっ虹-1

 

目的地の国立三瓶青少年交流の家からは、

予定通り、夏の提出所類等のご案内が、

一昨日届きましたグリーン

 

木・金・土の生徒さんたちが、アンケートの回収率を押し上げてくれますようにお願い

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4367 !島根県立三瓶自然館サヒメルの天体観察会!

山の学校などの子ども同士の異年齢交流による大自然体験活動の効用についてのお話をちょこっとご紹介させて頂いた、昨日の先生の日記パソコン

 

その様々な効用や期待される効果などの詳細につきましては、専門書をお願いしますお願い

 

でも、そんなお話をご紹介させて頂いた日日の丸

 

島根県立三瓶自然館サヒメルから、

この夏の予約天体観察会の予約確定シートのFAXが届きましたメモ

 

山本あきひこのぴあの教室の山の学校の様々な活動プログラムの中で、たぶん生徒さんたちから不動の一番人気を誇るのがこちらの三瓶自然館サヒメルでの星空観察星空

 

サヒメルは国立三瓶青少年交流の家の敷地に隣接して建っていて、数十億年彼方の星雲まで見ることが出来るドーム式の天体望遠鏡、通常の10倍の精度を誇る大柄プラネタリウムなどを完備しています。

 

その他にも国立公園三瓶山の魅力を伝える常設展示やイベントが盛りだくさん!

 

そして何よりスタッフの皆さんが子どもに慣れていて優しく、分かりやすく説明して下さいます。

 

先日のゴールデンウィーク中に三瓶へ下見に行った時は、サヒメルの広い駐車場は満車で順番待ちの大人気でした↑↑

 

生徒さんたちのお話では、山の学校の時、そのサヒメルまで、日が暮れた山の中の道をみんなで「キャー!」って叫びながら歩くドキドキも楽しいんだそうです(笑)

この夏の僕たちの天体観察の日。

 

木星と月の最接近と、時に夜の闇が明るくなるほど輝く流れ星「火球」の出現率が高いことで知られる白鳥座流星群の極大(流星が最も出現する時間)と重なっていますびっくり

 

もしかしたら、本物の火球が見れるかもほのお

 

それも楽しみですラッキー

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4366 最新の研究結果、山の学校の効用!

2008年の第1回以来、毎年行っている「山本あきひこのぴあの教室・山の学校in三瓶山」山

 

きっかけは「自分が小学生だった頃に経験した感動を生徒さんたちにも!」っていうシンプルな、僕のワガママでしたおんぷ

 

以来10年。

 

山の学校に来てくれた生徒さんたちの活躍は、ピアノコンクールではもちろん、学校生活の中でも、他の習い事でも、県や国が募集する作文や詩や絵画コンクールでも、もちろん学業成績でも。

 

参加してくれる前と参加後で、はっきりと結果が変わっているように、何となく感じていました。

 

もちろん、ピアノ教室の山の学校だけのおかげではありません笑

 

でも、、、。

 

はっきり違うし、生徒さん自身も雰囲気が変わるように感じていました。

 

 

そしてわぁお

 

 

それが、最新の研究で、その様々な効用がはっきりと分かるようになって来たらしく、、、。

 

アメリカの研究機関による、数万人の子どもを数十年に渡って(その子が大人になり、やがておじいちゃんおばあちゃんになるまで)追跡調査し、その生涯賃金や人生の充実度、自分が幸せだと感じる度合いなどの調査をしたんだそうです。

 

その結果。

 

日常から離れた子どもだけでの大自然の中での体験や、異年齢の子ども同士の交流の経験が多いお子さんほど、自己肯定能力やコミュニケーション能力に長けていて、他人への思いやりも持ちやすく、本人はもちろんその周囲も「人生が幸せだ」と感じる度合いが高いんだそうです。

 

そして、仕事にも恵まれやすく、日常から離れた子どもたちだけでの大自然の中での体験や、異年齢の子ども同士の交流の経験に恵まれていた人と、そうでなかった場合とを比べると、経験がある場合の方が生涯賃金も平均約20%ほど高いとビックリ!!

 

日本における研究でも、同じような研究結果が5年ほど前に、独立行政法人日本青少年機構から発表されていたのを読んだこともありました。

 

山本あきひこのぴあの教室の山の学校、生徒さんたちが自分や自分の愛する周囲まで幸せにする力の下地を作ることの一つとして、もしかしたら役立っているねっ

 

、、、我田引水、お許しくださいお願い

 

 

この夏も、

この景色の中へっ虹-1

 

みんなの未来を創りに行って来ますラッキー

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4364 夏の特別企画・山の学校下見〜下の巻!

昨日の先生の日記の続きです大吉

 

幸いお天気にも恵まれた今回の山の学校下見はれ

 

下山は登りの「ひめがのコース」と違う「みょうごうコース」を通りました。

 

この夏はこちらのみょうごうコースで山頂まで往復しようと考えているので、コースの詳細はその時のお楽しみでにこっ

 

ただ、下見の日、

こんな木洩れ日が気持ちよく、夏もきっとみんな楽しんでくれるんじゃないかと、、、楽しい

 

下山も約55分キラキラ

 

国立三瓶青少年交流の家に戻って来ると、

ここは、冬はスキーで通り抜けられる抜け道ですが、今は段差があって通行止めでしたお知らせ

 

そして交流の家のスタッフの方と簡単な相談をしてから、三瓶山出発!

 

帰りはやっぱり、

国道54号線道の駅ゆめらんど布野にある手作りジェラート屋さん「まるごと布野のアイス屋さん」へアイス ミントとイチゴ

 

僕、ここのアイスが一番好きです日本

 

、、、下見なので、味見も、、、やかんさん

 

ココアと、新登場の酒かすを食べてみましたが、これは本当にどっちもうまいっわーい♪

 

 

おまけですが、三瓶山からの帰り道、ふと思って、スマホを見てみたら、

155階登ったことになっていましたびっくり

 

みんな、がんばろうね〜グッド

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4363 夏の特別企画・山の学校下見〜中の巻!

昨日の先生の日記の続きですライト

 

一昨日5月5日の朝、うちを出発し、途中、国民宿舎さんべ荘にもカメラマンさんの宿所の打ち合わせに寄ってからお昼前の11時ごろに到着した山の学校の目的地、国立三瓶青少年交流の家家

 

到着後すぐに男三瓶山に登り始め、最初快調で、

 

僕:「これなら30〜40分で登れちゃいそうだな〜手

 

なんて思っていたのですが、途中から勾配は急になり、昨年末からろくに運動していなかった僕は体力も落ちていて、みるみるペースダウン沈

 

山頂に到着出来たのは、登山開始から55分後でしたアハ

 

 

でもっ!

 

 

そこに待っていてくれたのは、

この景色っ!

 

この、

出雲平野はもちろん、

 

空気が澄んでいたら遠く隠岐の島や、鳥取県の大山、

西にも日本海、

 

そして、

独立峰三瓶山ならではの、

解放感と、近くなった空との一体感っ虹

 

前々回の山の学校で、この男三瓶山(1126m)に登った時の、

みんなの笑顔を、

思い出して、

ちょっと懐かしい気持ちで、

春遅く、まだ木の芽時の男三瓶山山頂を、

後にしたのでしたアンパンマン

 

下りは、登りと違うコースを通って(そちらがこの夏の本命コース!)、途中、ヨーロッパ系外国人の人たちの団体ともすれ違いながら進みました。

 

続きは明日、ご紹介いたしますラッキー

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4362 夏の特別企画・山の学校下見〜上の巻!

この夏で10周年、第11回目を迎える「山本あきひこのぴあの教室・山の学校in三瓶山」山

 

これは今から10年前の2008年。

 

、、、僕がもうちょっとは若かった頃buta

 

僕自身が小学4年生の頃に行った林間学校(大阪では山の学校のことをそう呼んでいました)で訪れた、奈良県と三重県境にまたがる曽爾高原にある国立曽爾青少年自然の家。

 

そこで過ごした時間。

 

曽爾青少年自然の家の吹き抜けの窓から見えた、夕方の深い山々の稜線の連なり、夕焼けの空、そして、やがて訪れた夜の闇。

 

その風景の美しさが忘れられなくて、また、初めて友だち同士で過ごした泊りがけの時間のワクワク感も忘れられなくて、、、。

 

そして↑↑

 

「よしっ!せっかく自分のピアノ教室なんだから、生徒さんたちの心にもにもあの感動を僕からも届けるんだっ!」っていう、本当に単純な気持ちだけで始まった企画ですVサイン

 

それがその後、冬には雪あそびで訪れるようになり、第1回以来の参加者が、夏冬合わせてのべ500人近くになる大人気企画になりましたわぁお

 

参加して下さった生徒さん、保護者の皆さま、帯同して下さるカメラマンさん、目的地国立三瓶青少年交流の家や島根県立三瓶自然館サヒメルスタッフの皆様、バス会社の皆様はじめ、お世話になっている多くの皆様のお力のおかげです!

 

本当にありがとうございますお願い

 

 

昨日、この夏の山の学校の現地下見と打ち合わせに日帰りで三瓶山まで行って来ました車

 

うちを朝7時30分に出発し、バスならある休憩を省いて、カメラマンさんの宿所になる国民宿舎さんべ荘に寄って予約をし、午前中10時50分、国立三瓶青少年交流の家に着きました。

 

車を降りて、早速、

男三瓶山(1126m)山頂を目指します。

 

今年の1月に雪あそびで来たときは、

こうだった森へと続く道は、

新緑もりもり山

 

そして、冬は、

こんなだった道は、

こうなっていました。

 

そして、長く緩やかな下り坂の終点の場所は、冬は、

こんな、

楽しい、

出来事が、

ありましたが、

 

今は、

こうですmtrism_07

 

ここの登山口は冬は入れませんが、そこから登山道に入り、

しばらく進むと、標高600m。

 

山頂は1126m!

 

そして、

頂上まで2200mの立て札もビックリ!!

 

頂上までの道のりは、しばらく運動不足だったので、きつかったですねっ

 

子どもの日だったので登山されるご家族連れも多く、途中、何組かの登山グループを追い越して、11時55分、山頂に到着しました山

 

続きは明日ご紹介いたしますラッキー

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4114 山本あきひこのぴあの教室・山の学校2017in三瓶山の様子〜ラスト!

教室主催の夏の山の学校のちょうど10回目で、初の二泊三日だった山本あきひこのぴあの教室・山の学校2017in三瓶山山

 

二泊三日の間、国立公園三瓶山(1126m)の大自然の中でただひたすら遊んで来るっていう夢の時間でした;

 

幸い、みんなケガや病気、体調不良などなく、元気に戻って来ることが出来ました↑↑

 

この三瓶山での出来事や思い出が、参加して下さった生徒さんたちにとって、どんなものだったのか、どんな時間だったのか、それは僕にはわかりません笑

 

でもっビックリ!!

 

最近の研究で、こんな大自然の中での体験や、友だち同士とのかかわりが多いお子さんの方が脳の神経線維の発達が複雑で、現実の世界の中で人への思いやりがより持てるようになったり、空間の立体的な把握にも長けていたり、数学的な処理が速かったり、記憶力も良かったり、、、

 

、、、続きは専門家の方の論文をお読みくださいお願い

 

で、結果的に、未来に周りも自分も幸せになる率が高いんだそうですアンパンマン

 

、、、専門的なことは、僕にはわかりませんがアハ

 

 

でもでもっ!

 

 

出発するとき、

こうだったみんなは、

 

三瓶山で二泊三日を過ごした時間のあとの帰り道、

こうなりましたゆう★

 

帰り道のバスの車内では、

全力で遊んで、寝るのも全力っ手

 

ある小学3年生の子は、小学校の夏休みの宿題に、この三瓶山での出来事を作文で書いてくれていましたペン

 

それは、なんとひらめき

ノート16ページ、約2500字もの大作にっゆう★

 

とっても楽しかった、山本あきひこのぴあの教室・山の学校2017in三瓶山♪

 

それが、みんなとみんなの周りの未来の笑顔と幸せの材料の一部分になってくれますようにおてんき

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4113 山本あきひこのぴあの教室・山の学校2017in三瓶山の様子〜旅の仕上げ!

初の二泊三日の山の学校になった、山本あきひこのぴあの教室・山の学校2017in三瓶山の楽しかった時間も、いよいよ旅の仕上げになりました指

 

国立公園三瓶山(1126m)の標高600mの山懐に広がる、岡山市内よりも6〜7℃涼しかった三瓶高原を後にしたみんなが、下電観光貸し切りバスで向かったのは、、、〜♡

 

国道54号線道の駅ゆめらんど布野にある、

その名も「まるごと布野のアイス屋さん」アイス ミントとイチゴ

 

地元産の生乳はじめ、その他地元産食材を中心の原材料で作られた手作りジェラート屋さんで、僕が今までで食べたことがあるアイスクリームの中では、僕はここのジェラートがダントツで好きですok

 

ここで、みんな一列に並んでそれぞれ好きな味のアイスを貰った後、

外に出て、

アイスタイムアイス ミントとイチゴ

 

、、、のあと、いよいよ旅の仕上げ、

アイス屋さんのすぐ近くを流れる布野川へ、

靴を脱いで入って、

「きゃー冷たーいっ」って叫びながら、

ちょこっと川遊びにっこり

 

これは実は、生徒さんたちが毎年楽しみにしてくれている、山本あきひこのぴあの教室・山の学校の「隠れ人気メニュー」ですやかんさん

 

みんなは、

青い空の下を流れる透明な川の水と、

しばし、

夢中になって、

戯れて、

やがて、

水没しても笑っていて、

夏の時間を楽しんでいました。

 

そんな夏時間も、

貸し切りバスの出発の時間になって、

 

みんなが、

濡れた着替えるえ間、僕と運転手さんはバスの外で休憩、、、。

 

そして、やがてバスは、みんなのご家族が待たれる岡山に向けて、ゆめらんど布野を出発したのでしたラッキー

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4112 山本あきひこのぴあの教室・山の学校2017in三瓶山の様子〜三日目の朝!

山本あきひこのぴあの教室・山の学校2017in三瓶山で訪れた国立公園三瓶山の大自然の中、一日目、二日目と目いっぱい遊んだ生徒さんたちpy

 

いよいよ、これまた初めての、三瓶山での三日目の朝を迎えましたはれ

 

ちょっと眠そうなみんなを迎えてくれた、

この日も快晴の、

三瓶山の空山

 

朝のつどいでは、

山本あきひこのぴあの教室の生徒さんも旗係さんになっていて、朝の国旗の掲揚を行いました日の丸

 

そして、

三瓶山の毎朝恒例、

ラジオ体操で、

跳んだりもして、、、矢印上

 

朝のつどいが終わると、清掃、バイキングの朝ごはんの後、退所日に行お部屋点検があり(一発合格の部屋もあれば、そうでない部屋も、、、アハ)、、、家

 

山本あきひこのぴあの教室のみんなが迎える、三瓶山での初めての三日目き

 

記念になるものを作りたくて、これも三瓶の標高600mの森の中にある野外工作塔で杉の焼き板工作をしました笑

 

がっビックリ!!

 

僕はバタバタしていたので、写真はカメラマンさんにお任せでおんぷ

 

焼き板工作を無事作り終えたみんなは、美味しいバイキングのお昼ごはんを食べて、国立三瓶青少年交流の家の中にある「さんべの家売店」っていう小さなお店でお土産ショッピングを楽しんでいたり、外で遊んでいたり、おしゃべりをしたり、、、。

 

出発までの時間を思い思いに楽しんでいました走る

 

そして、

二泊三日、本当に楽しかった三瓶山を、今夏からお世話になることになった下電観光バスさんの大型貸し切りバスで出発っ↑↑

 

これで、今回の山本あきひこのぴあの教室・山の学校2017in三瓶山はおしまい、、、

 

、、、と見せかけてねっ

 

帰り道恒例の「ある場所」を目指して、元気いっぱいのみんなを乗せたバスは三瓶山を出発したのでした;

 

続きはまた明日、ご紹介いたしますラッキー

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4111 山本あきひこのぴあの教室・山の学校2017in三瓶山の様子〜二日目の夜!

二日目も朝から夕方までみんな元気いっぱいに遊んだ、山本あきひこのぴあの教室・山の学校2017in三瓶山山

 

施設主催の夕べのつどいの後、いよいよ、みんなの三瓶山、初めての「二日目の夜」がやって来ました月の夜

 

キャンプファイヤーを計画していたのですが、昼間に通り雨があって国立三瓶青少年交流の家に二か所ある野外営火場のどちらともグランドコンディションが万全ではなかったので、講堂でのキャンドルのつどいに切り替えました↑↑

 

キャンプファイヤーやキャンドルのつどいの時、みんなでゲームをして遊ぶのですが、たまたまその指導員の先生方のご都合が合わず、「それはきっと神様が『山本、あんたがやってみなさい』ってことじゃんっ筋肉」と判断し、こっそり事前にレクレーションゲームの勉強をしておいたのでした。

 

いざキャンドルのつどいが始まって、一応厳か(おごそか)にキャンドルへ点火の儀式をし、、、お願い

 

その後、使う道具は国立三瓶青少年交流の家に貸して頂いて、約1時間、みんなが楽しみながらより仲良くなれそうなゲームを、僕なりにプログラムを組んで行いました。

 

、、、写真は、僕が仕切り役だったのでカメラマンさんにお任せでしたひらめき

 

そのラストの、

みんな輪になって、後ろの人のひざに座るチャレンジまで大成功っ手

 

キャンドルのつどいの後は、みんなお風呂に入って、やっぱりなかなか寝ずに、見回りの僕とのお笑いの掛け合いがあったりしましたが、

結局みんな寝てくれて、三瓶山の二日目の夜も更けていったのでした星空

 

山本あきひこのぴあの教室・山の学校2017in三瓶山最終日、三日目の様子はまた明日、ご紹介いたしますラッキー

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