先生の日記

保育士資格(幼稚園教諭免許も!)を持ったピアノの先生の日記。
岡山市北区庭瀬駅周辺の吉備・陵南学区から、レッスンに来てくれている子どもさんたちとの楽しい日々をチラッとご紹介♪
新しい生徒さんの無料体験レッスン、いつでも大歓迎でお待ちしています。
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4824 来年へ!

昨日、二泊三日の山の学校から帰って来ました!

 

旅のおしまいには、

毎回の楽しみの夢らんど布野のアイスクリームと、

 

こちらは久しぶりだった、

その布野のアイスクリーム屋さんの裏を流れる布野川の親水公園でのちょこっと水遊び!

 

 

今回もお世話になった国立三瓶青少年スタッフの皆様、三瓶自然館サヒメルの皆様、アイスクリーム屋さん、下電観光バスの皆様、大切なお子さまを預けて下さった保護者の皆様はじめ、たくさんの皆様のおかげで第12回目の山の学校を行うことが出来ました。

 

お世話になった皆様、本当にありがとうございました。

 

今日は早速、来年の教室行事の打ち合わせで、高知県馬路村へ日帰りです!

 

これからも山本あきひこのぴあの教室をよろしくお願いいたします(^O^)/

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4822 天気の子!

干支一回りの12回目の山の学校へ出発の朝。

見事な朝焼けと共に始まりました!

 

天気予報はずっと晴れ!

 

週間予報も、それ以前の10日間予報では台風の影響による雨も心配したのですが、晴れに!

 

うちの仲間にも「天気の子」がいるのかな?

 

みんな元気に楽しく遊んで来れますように(^O^)/

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4821 夏の準備中っ!

この夏も計画している、山本あきひこのぴあの教室・山の学校2019in三瓶山。

 

干支一回りの第12回目ですっ!

 

夏だけで、のべ400人近くが参加してくれていることになるこの企画。

 

島根県大田市にある国立公園三瓶山に広がる標高600mの三瓶高原。

 

その三瓶高原に立つ、国立三瓶青少年交流の家が旅の目的地で、最寄りのコンビニまで20km以上っていう大自然の中にあります。

 

だんだんと、その夏の楽しい旅の出発が近づいて来て、今、準備が佳境に入りました!

 

参加して下さる生徒さんたちの部屋割りや活動班の編成を決めて、

配れるように印刷も!

 

楽しい時間は二泊三日。

 

でも、想い出はずっと!

 

夢の時間に向けて、準備中です(^O^)/

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4796 「三瓶山>バリ島」っ!

先日レッスンに来てくれた小学5年生の生徒さん。

 

彼女は悩んでいたんだそうです。

 

僕:「それはいったいどないな感じに、、、?」

 

子:「夏休み、いろいろ予定があるんよ」

 

僕:「ふむふむ、そりゃそぉよなぁ」

 

子:「山の学校の日、実は、、、」

 

ピアノを始めてからずっと、山本あきひこのぴあの教室の山の学校の皆勤賞を続けている彼女。

 

なのですが!

 

この夏は、山本あきひこのぴあの教室の山の学校の日程と被った出来事が!

 

それは、、、

 

彼女のお母さんのお友だちの親戚の方が、かのインドネシア・バリ島の大自然の中に新しく自然体験型リゾートホテルを開業っ!

 

なんと、そこにご招待されたのだとかっ!

 

バリ島っ!

 

僕は名前を聞いたことと、映像を見たことがある経験を持っています。

 

、、、早い話、行ったことも無ければ見たことも無いっ!

 

僕:「い〜なああああぁぁぁぁぁぁ〜!そりゃ、バリ島、行っといで〜」

 

子:「でも、うち、めっちゃ悩んだんよ」

 

僕:「悩むかも知れへんけど、そりゃふつうバリじゃろ〜」

 

子:「でもな、、、」

彼女なんと、「三瓶山>バリ島」っ!

 

僕:「なんでなんっ!?」

 

子:「あのさぁ〜、、、」

 

聞くと、山本あきひこのぴあの教室のイベントで仲良しになった違う学校や同じ学校の友だちたちと、「一緒に三瓶山行こうな!」って約束していて、最後は迷って迷ってあみだくじに託したんだとか!

 

子:「三瓶山に決まって、今はスッキリしとるよ!」

 

僕:「ありがとう!」

 

彼女たちの年代なら、バリ島はきっと若いうち=近い将来にでも遊びに行けるでしょう。

 

バリ島ならもしかしたら子どもの今行くよりも、将来、大人になった友だちや未来の旦那さんと一緒に初めて行くのもさらに楽しいかも。

 

でも、もしかしたら友だち同士の三瓶山は子どもの今だけかも。

 

あみだくじの神様、ありがとうございますっ(^^)v

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4783 出来立てのホヤホヤ!

この夏も計画している「山本あきひこのぴあの教室・山の学校2019in三瓶山」。

 

今回で干支一回りの12年連続の12回目っ!

 

参加して下さった生徒さんはもちろん、大切なお子さんを預けて下さった保護者の皆様、安全安心快適な旅を提供して下さっているバス会社の皆様、目的地国立三瓶青少年交流の家スタッフの皆様、島根県立三瓶自然観サヒメルスタッフの皆様、猛暑の中帯同して下さった矢掛町矢掛本陣の老舗写真館ミヤケスタジオのYさんはじめ、本当にたくさんの皆様から頂くことが出来ている温かいご理解とご協力、お気持ちのおかげです。

 

この場をお借りして、本当にありがとうございます!

 

そんな山本あきひこのぴあの教室の山の学校。

 

ピアノ教室単体の山の学校は日本唯一らしいですっ!

 

いまでこそ同種のイベントは多くなりましたが、山の学校を始めた当時は同様のイベントがまだ少なく、試行錯誤の繰り返しでした。

 

でもっ!

 

いまだに生徒さんたちが、

 

子:「ピアノの山の学校が一番楽しい」

 

子:「ピアノの山の学校って、なんかええんよな」

 

って話してくれます。

 

 

そのわけを聞くと、、、

 

子:「ピアノの山の学校って『これの次はこれ!はいその次はこれやって!』とかじゃないがぁ」

 

僕:「そっかなぁ」

 

子:「うん、そうなんよ。そうじゃなくって『次は何時にここ集合。それまでにやっとくことはこれこれで、順番は自由、残った時間は遊んでて』って感じじゃが」

 

僕:「あ〜なるほど!大まかに決まってるだけで、あとは自分たちで考えて動いてもらってるもんなあ」

 

子:「そう!自分らに任せてくれてるのがええんよ」

 

生徒さんたち、山の学校を始めた数年こそ、施設でのあいさつや時間の守り方、お話の聴き方、靴や荷物の揃え方などなど、僕に注意されることも多かったんです。

 

でもっ!

 

今では自分たちで本当にしっかり考えて動いてくれて「先生、やっといたで」「先生、次これじゃろう」「こうしたほうがええんじゃね?」って(笑)

 

学校、学年が違う子たち同士が山の学校で仲良しになって、大学生と高校生と中学生と小学生が一緒に鬼ごっこをしていたり、かくれんぼやトランプをしていたり、、、。

 

食堂ではその組み合わせで一緒にごはんも食べています。

 

、、、数少ない僕の自慢、親バカどうかお許しください(>_<)

 

 

そんな山本あきひこのぴあの教室の山の学校の目的地、国立三瓶青少年交流の家の、

今夏の予定表が出来て、昨日ダウンロードしました。

 

今夏一緒に過ごすのは、広島県庄原市の小学校の山の学校や、地元の中学校女子バレーボール部の合宿、島根県の高校の陸上部の合宿、岡山県の高校の弓道部の合宿などなど、さまざまな団体の方々です!

 

他団体の方々と、交流の家の廊下や施設内で「おはようございまーす!」とか「こんにちは〜!」って挨拶するのも、三瓶山だとなぜか一段と楽しいっ!

 

貸し切りバスの運行をお願いしている下電観光バスの担当の方との打ち合わせも進んでいます。

 

この夏も生徒さんたちのたくさんの笑顔が、真夏の三瓶山に弾けますように(^O^)/

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4768 お申込み第1号っ!

この夏も計画している、山本あきひこのぴあの教室の山の学校。

 

この夏で第12回目を迎えることになりました!

 

先週の金曜日から、その詳しいご案内とお申込用紙をお配りし始めました。

 

配り始めた翌週初日の昨日、

この夏のお申込み第1号になってくれた小学5年生!

 

この夏もきっと、

山本あきひこのぴあの教室のみんなのことも待ってくれている三瓶山!

 

最新の調査で、こんな大自然の中での異年齢交流の機会をたくさん持っているお子さんの方が、大人になった時に収入や社会的地位、周囲の人の幸福感を高める人格、人生の満足度、その全てが高くなりやすい傾向があることが分かったんだそうです。

 

ついでに学力も!

 

おまけにピアノも!

 

山の学校を始めた時、僕のお師匠さんが「それはいいよ!どんどんやった方が子どもはピアノもうまくなるよ」と話して下さったことがありました。

 

本当にその通りだったと感じています。

 

楽しい思い出の価値は一生ずっと!

 

、、、べたべたの手前みそ、お許しください(>_<)

 

この夏もたくさんの生徒さんのご参加をお待ちしています(^O^)/

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4761 夏っ!

日に日に夏らしさが増す、岡山市内の今日この頃。

 

レッスンに生徒さんたちから「今日プールはじまった!」っていうお話も聞くようになりました!

 

夏!

 

僕、子どもの頃から夏が大好きです!

 

朝からの蝉しぐれ、輝く太陽、青い空に立ちあがる入道雲、夕立ちの匂い、夕立ちの後のちょっぴり涼しくなった風、、、。

 

そんな夏を満喫できる、山本あきひこのぴあの教室だけの特別企画、

この夏で干支一回りの第12回目を迎える、

山の学校のご案内が出来ました!

 

この夏は、

こんなことして遊びます!

 

目的地、国立三瓶青少年交流の家の朝のつどいで、簡単な合奏に挑戦してみようかなぁと。

 

その朝のつどいでは、よく一緒になる広島大学の皆さんはミニコント、庄原中学校生徒会の皆さんは合唱などなど、毎年お馴染みの出し物でその日の宿泊者を楽しませて下さる団体も多いので、うちもっ!

 

昨日から詳しいご案内とお申込用紙をお配りし始めました。

 

早速「いくよ!」宣言の生徒さん多数っ!

 

うれしいっ!

 

この夏もたくさんの生徒さんたちの笑顔が三瓶山の大自然の中に輝きますように(^O^)/

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4750 山の学校の下見の様子〜男三瓶山へ!

昨日の先生の日記の続きです!

 

 

大平山、孫三瓶、子三瓶とそれぞれの山頂を順番に縦走し、子三瓶山頂からのルートは、

 

A:「子三瓶から下山して、かなりの遠回りして交流の家に戻る。道のり平坦」

 

B:「子三瓶と交流の家を一直線に結んだ最短ルートの男三瓶山頂経由で交流の家に戻る。道のりアクロバティック」

 

の二拓になりました。

 

、、、日ごろの運動不足がたたり、結構くたびれていました。

 

そこまでの足取りが、

すでに階段143階分登ったことになっていて、カウントされていないけれど下りも結構ありました。

 

一瞬どころでなく「Aコース」の選択が頭の中に忍び込んで来ました。

 

、、、うーん。

 

、、、うーん。

 

よしっ!

 

Bだ!

 

男三瓶にも登ってやる!

 

そして、子三瓶山頂を出発し、途中、赤雁山(886m)を越えて、僕が歩いて来た三瓶山の縦走路と、三瓶山登山口の一つである三瓶西の原から三瓶山旧火口の室の内を結ぶコースの交差点である谷「扇沢」まで来ました。

 

ここからがこの日一番の急斜面!

 

もう写真なんか撮っている場合ではありませんでした!

 

ただ、急斜面とは言っても、滑落しそうな尾根とかではなく、大雨が降ったら沢になるんだろうな〜っていう感じの、危なくはなさそうな幅1mくらいの水が無い川底みたいなクネクネ道(傾斜のイメージは滑り台!)を進むこと高低差300mほど!

 

その道をひたすら、案内板にあったくらいの時間、ほんとうにひたすら登っていると、

道が平らになって、眼下に子三瓶と孫三瓶が!

 

旧火口の室の内も、

一望!

 

やっと山頂に着いた!

「やっほおおおお〜!」

 

素晴らしい達成感!

 

、、、と思ったのはぬか喜びで、その後、丁寧に丸太で整備された階段が百数十段。

 

これは足が前に出なくて辛かったです!

 

でもでも!

 

本当の山頂についに着きました!

 

男三瓶山頂は広いです!

 

ササやススキに覆われた山頂の道をてくてく歩いていくと、、、。

 

目の前に!

 

、、、ラストの階段があと60段。

 

それも登り切って、

男三瓶山頂っ!

 

ここからの、

空が近い眺めは、

やっほおおおお〜!

 

15分ほど休憩したあと、下山しました。

こんな道をクネクネ歩き、下りは下りで足が笑って、

 

「道も程よく登りがいいのかもなぁ、、、人生みたい」とか、柄にもないことを考えたりして、、、

 

僕は「山路を下りながら考えた」けれど、「山路を登りながら考えた」夏目漱石はやっぱりすごいなあとか考えたりして、、、

 

「これは交流の家でサイダーだ」とかも考えたりして、、、

 

交流の家に無事戻ることができて、

丈夫な体に感謝しつつ、

交流の家で飲んだ、この大田市限定ウメサイダーのうまいこと!

 

最終的に、

208階達成っ!

 

 

夏の登山は、もちろん、もっと優しい楽しく登れるルートで行きます!

 

翌日は朝から大学があったので、下山後30分ほど休んでから車を運転して岡山に戻りました。

 

下見登山、とっても楽しい気分転換になりました(^O^)/

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4749 夏の山の学校の下見〜登山中!

昨日の先生の日記の続きです!

 

 

そんなわけで、三瓶山縦走を目指して登り始めた大平山。

 

大平山までは一度歩いて登ったことがあったので、何となくイメージはあったような気もするのですが、体力は落ちていて、結構きつい!

 

でも!

やがて眼下に広がるこの景色っ!

 

うん、

最高だっ!

 

大平山山頂から見える、

左が孫三瓶、右が子三瓶、

 

そして、

子三瓶の右に聳える(そびえる)三瓶の主峰・男三瓶山。

 

大平山のすぐ隣には、

今回はパスしましたが女三瓶山。

 

旧火口を囲む三瓶の山々を眺めていて、ふと気が付きました。

上の写真では空と山との境目になっている右上がりの斜面。

 

地図によるとこのあと、この写真の時よりは未来の僕が進む道は男三瓶山のこの斜面を一直線に上がる登山道になっています。

 

45度超えてるぢゃんっ!

 

そして、

この子三瓶も、ついでに孫三瓶も。

 

美しい稜線をそのまま一直線に登るらしい、、、。

 

交流の家のスタッフの人から聞いてはいました。

 

ス:「急ですよ」

 

と。

 

おおおっ!本当だ!

 

、、、と思った10分後、孫三瓶への登山道で、その「45度の斜面を上がる」っていう、人生で貴重な経験をし、その急斜面の凄さを体験し、

孫三瓶、登頂成功っ!

 

孫三瓶から見えたのは、

真正面になった、主峰男三瓶山の険しい南側の壁!

 

そして、

島根と山口県境の旧火山群の山並み(他の登山の方にも本当に数人出会いました)。

 

そして、

これから進む道は、一度遥かな眼下に下りてから、斜面を一直線に子三瓶へ!

 

でもでも、

三瓶旧火口を囲む三瓶の山たちは、

美しいっ!

 

そして、孫三瓶以上だった急斜面を這って進んで、やっと登った、

子三瓶山頂で、交流の家で持たせてもらったおにぎり弁当を食べてパワーアップし、

 

スマホを見ると、

ここまでで既に階段143階分登ってる!

 

ちょっと弱気になって、子三瓶から山を下りて、麓の道を歩いて交流の家まで戻ろうかという気持ちになりかけたのですが、地図を見ると男三瓶山山頂経由の方が圧倒的に近い!

 

よしっ!

あの山頂に、急斜面から登ってやる!

 

写真の手前子三瓶と奥の男三瓶の間には「沢」と呼ばれる深い谷があり、一度おりてまた登るのではありますが、、、。

 

そして男三瓶山頂目指して出発したのでした!

 

 

つづく(^O^)/

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4748 夏の山の学校の下見の様子〜登山出発!

昨日の先生の日記の続きです!

 

 

夏の山の学校で計画している男三瓶山(1126m)登山。

 

山の学校は安全第一なので、登山ルートの確認のために、5月23日(木)実際に登りに行きました。

 

前日入りした三瓶山。

 

朝、天気予報を見ると、

島根県下全域、雷注意報!

 

そして、

快晴っ!

 

雷については、交流の家に雷探知機があり、かなり事前に教えてもらえるので安全に回避できます。

 

ただ、僕のコンディションは最悪っ!

 

疲労困憊、寝不足の蓄積、運動不足、そして、朝から原因不明の滝のような鼻水!

 

断念しようか迷ったのですが、他にもう下見に行ける日がなさそう、、、。

 

それに、こういうのには乗って行った方が、人生楽しいことが増える気がする、、、。

 

よしっ!

 

この夏の下見プラス、未来のための下見も考えていたのをこの夏分だけにすることにして出発だ!

同じく登山に出発する中学生立ちを横目に、

バスに乗って、

約25分の三瓶西の原から男三瓶山を目指そう!

 

最初は、バスで10分の三瓶東の原から、大平山、孫三瓶、子三瓶、そして大ボスの男三瓶山と、4つのピークを縦走する計画でしたが、この日の体力では無理そうだ、、、

と思って、バスが走り出してみると、

なんか元気が出て、なぜか降りた三瓶東の原バス停。

 

去っていくバス。

 

バスは一日3便だけ。

 

ここで降りたらもう、

観光リフトで大平山まで登って、あとは縦走っ!

 

ですが、

三瓶観光リフトはモーターの故障で長期運休に!

 

なので、

まずは標高864mの大平山目指して、

自力で登り始めました!

 

 

つづく(^O^)/

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